【M5Stack】PC側(CANUSB)と対抗させてCAN通信

M5StackとPC側(CANUSB)と対抗させてCAN通信する方法を解説します。

【PC側】CANUSBの準備

今回はPC側でWindows10パソコンとCANUSBを準備します。
モニタソフトは「CAN232J CAN Monitor」を使用します。

【CANUSB】CAN通信モニタソフト(CAN232J CAN Monitor)の使い方
パソコンのUSBポートに接続しCANバスのデータを送受信できるLAWICEL社製のCAN to USBドングル「CANUSB」のオプション品であるCAN通信モニタソフト(CAN232J CAN Monitor)の使い方をまとめました。

【M5Stack側】Commuモジュールの準備

M5Stack側はCAN/RS485通信ができるCommuモジュールを追加します。


【M5Stack】CommuモジュールでCAN通信
M5Stack(Arduino)とCommuモジュールでCAN通信する方法について紹介します。

【実行結果】

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