【Java】JDKのインストール (Windows10)

この記事では、Windows10にJava JDKをインストールする方法について紹介します。

【作業①】JDKのインストール

①JDKの公式ページにアクセスします。
http://www.oracle.com/technetwork/java/javase/downloads/jdk8-downloads-2133151.html

②Accept License Agreementにチェックを入れます。

③PC環境に合わせてインストーラを選択してダウンロードします。
・Windows10 32bit・・・Windows x86
・Windows10 64bit・・・Windows x64

④ダウンロードしたファイルをダブルクリックします。

⑤「次へ」→「次へ」→「次へ」→「閉じる」と選択していきます。

⑥インストール作業は以上です。

【作業②】環境変数の設定(PATHを通す)

①スタートボタンの右クリック等から「コントロールパネル」を開きます。

②「システムセキュリティ」→「システムの詳細設定」→「システムのプロパティ」→「詳細設定」を開きます。

③「環境変数」を選択します。

④システム環境変数の下にある「変数」から「Path」の項目を選択し、「編集」をクリックします。

⑤「新規」ボタンをクリックし、以下のパスを入力し「OK」を選択します。

C:\Program Files\Java\jdk1.8.0_05\bin

※PathはインストールしたJDKのバージョンや場所によって適宜変更

⑥環境変数の設定作業は以上です。

詳細記事
1 【Java】JDKのPATHを環境変数に設定 (Windows10)
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