【Python】浮動小数点数型(float)の数値定義

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この記事では、Pythonでで浮動小数点数型(float)の数値を定義する方法をソースコード付きで解説します。

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浮動小数点数型(float)の数値

浮動小数点数型(float)とは、コンピュータが数値を扱うときの表現手法の1つで、小数点を扱うことが出来ます。(整数型intでは出来ない)
Pythonでは、浮動小数点数型の数値を次のように定義します。

num = 1.2 # 浮動小数点数
num = 1.2e3 # 浮動小数点数(指数表記) 1.2 × 10^3
num = 1.2E-3 # 浮動小数点数(指数表記) 1.2 × 10^-3

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