【カバー付ナイフスイッチ】記号、使い方、仕組み

カバー付ナイフスイッチとは?記号、使い方、仕組みについてまとめました。

【はじめに】カバー付ナイフスイッチとは

カバー付ナイフスイッチは、手動でレバーを操作して回路を開閉(ON/OFF)する開閉器(スイッチ)です。
内部にはヒューズが入っており、上側に倒すと閉(ON)、下側に倒すと開(OFF)になります。

参考文献・関連ページ
1 【第二種電気工事士】例題・試験対策まとめ
2 【電験三種】例題・試験対策まとめ
3 電気・電子回路入門
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